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2011年4月27日水曜日

人生の潤いを・・・そう思い迎え入れました。

買ったのは、MacintoshのMA7000



Macintoshで最も高いプリメインアンプです。
今日、AVACへ発注して、明日の夜に届きます。
GWの初日にセットするつもりですが・・・

重さが44kg・・・どうやってセットしようか。
一人で持ち上がるか?
開梱して外へ出せるか?
持ち上げて、腰を傷めないか?
それが心配です。

デザインとしての主張
音色としての主張
そのたゆまないアイデンティティにすっかり参りました。
まるで、人の生き方を見ているようなブランドであり、企業であり、
製品のような気がします。

私は、オーディオ装置にエレガントさと色気を求めますが、
少し骨太な音で女性ボーカルをとても魅力的に聴かせてくれます。

この先、いつまで生きていけるか分かりません。
耳も目もいつまで健康でいられるか分かりません。
今を大切にしたい。
そんな気持ちで購入しましたが・・・
AVACではずいぶんとディスカウントしていただきましたが、
(恐らく秋葉原では最も安い)
私の手持ちのオーディオ機器では単品としては最高額です。

さて、どうやってセットしようか・・・
いや、届くのは明日の夜。
明後日の心配です。

あ・・・この高い買い物のためにカメラを処分します。
RICOHのカメラはレンズを含めて全て売り払います。
PENTAXもレンズ、ボデイ共に売り払います。
必要なものだけを置いて、シンプルにします。

2011年4月24日日曜日

秋葉原のオーディオショップハシゴの巻・・・

最近ですが・・・
このところ、都内のオーディオショップのハシゴをしています。
目的の装置で試聴したいな・・・と、思って。

聴きたいのは、、、
マッキントッシュのMA7000











MA6900










MC252



C46









C45の装置と、









スピーカーは、できれば!!
JBLでは、
S143Mk2(持っているから)










S4600(次に欲しいと思っているから)













4348(できれば、欲しいと思っているから)













パイオニアでは、S-3EX または、 S-4EX













DALI ヘリコーン 800 や ヘリコーン 400













ESOTERIC
MG20 または MG10














結論から言います。
この1週間で、オーディオユニオン(御茶ノ水)、テレオン2号店、テレオン1号店、AVAC秋葉原、ダイナミックオーディオトレードセンター、ダイナミックオーディオ555、ハイファイ堂を回りました。
ヨドバシ秋葉は、マッキントッシュの扱いが無いので除外。

どれも実現していません。
まず、
C45が無い。
C46とMC525の繋がっているのが無い。
MA7000が繋がっていない。電源は入っている。
MA6900の電源の入ったのを見ていない。

目的のスピーカーではまったく繋がっていない。
最近は欧州製のトールボーイ流行りだというのがとてもよく分かります。

異なる組み合わせで聴いてみて、頭の中で音を補正しているのですが、なかなかうまく行きません。
ログさんが2008年に書いていた、「C46の濃い音は面白いけど、どても聴いてもそんな音なので聴き飽きそう」というのが頭に引っかかり、MA7000とかC46&MC525で整理しようかと思う気持ちが躊躇しています。

また、JBLに関しては、モニター系とか民生用のJBLが持てはやされているのは日本だけで、スタジオではモニターでも別なモデルを使っているというと、JBLのスタジオ用のパワードモデルが気になったり(それでも4429よりも安い)。












マッキントッシュが、濃い音であれば、スピーカーをS-3EXとかESOTERICのMG20とかMG10にすると良い感じで中和されるのかな?
とか。。。
でも、こればかりは聴いてみないと分かりません。
どうなんですかね・・・

そうそう、オーディオラックを、良く量販で販売しているようなメタルラックにしようと思っています。
メタルラックと装置の間に集成材をかませて、間に防振ゴムなどの防振材をかませます。
理由は、、、
・安い
・思ったより頑丈。
特に耐荷重はオーディオラックよりも強いかも。
・高さの調節が用意
・フルオープンなので、現在のラックよりも明らかに放熱が良い。

と言うのが主な理由です。

2011年4月2日土曜日

最近は音の放浪者になり、アンプの交換、ケーブルの交換とスピーカーセレクターを入れました

最近は、少し不本意な事もありカメラ熱から冷めてました。
特定メーカーのカメラを中心にボデイとレンズを処分します。
そのせいか、オーディオ&ビジュアルに少し没入していました。
ちょっとだけ、お金も使いました。
皆さんの様に高級機を買うとか、婚約指輪よりも高いケーブルなど買う余裕も趣味の深さもないのですが、それなりの・・・


上記のラックが今の最新の状態。
ポイントは、下から三番目ですが、DENONのPMA-SA11を買いました。
いきつけの秋葉原のAVACで、約半額でした。
これを狙っていたわけではないのです・・・
手持ちのスピーカーのJBL S143MK2をmarantzのPM-11S2で鳴らすと、どうしてもあっさりしすぎて不満が残ります。
私は、無味乾燥で飾りのない音よりも、少し色気のあるチャーミングな音が好きです。
marantzの音は、とってもきれいで、躾の行き届いたしとやかな娘さんと言う感じ。
今一つ物足りないのです・・・

そんな気持ちで、ダイナミックオーディオに行き、中野さんという人に相談をしてみたら、「これが良いですよ」と進めてくれたのが、MacintoshのMA6300でした。
確かに、メリハリがあり音に色気があります。
「でも、できればこちらの方が好みかも」と鳴らしてくれたのが、MA6600です。

えー・・・これは、ハマる!!
もう、頭の中は、 MacintoshのMA6600で決まり。
って感じでしたが、MA7000はもっと良いとの事。
MA-6600MA7000でJBLを聴くと本当に良いよ」
との事。
その濃密な低音と中音の魅力に首までずぶずぶとはまりました。

が・・・問題。
高い!!
震災跡で、経済の行く末もままならず、原発の行方次第では疎開さえしなければいけない時にこんな大きな買い物は・・・考える。
たっぷり36時間ほど悩み、誰かが背中を押したらMA7000(本命)抱えて窓から飛び降りたかも。
という状態でした。
MA6600よりも、MA-7000はバイポーラもMA6600の1.5倍で、トランスフォーマーの味も低音の制動や音の濃密さ、そして5バンドのイコライザーなど・・・買うならMA7000だなと思いました。
が・・・約70万円 どないすんねん。
また、こんなパワーのあるアンプをどこで鳴らすの?
と自問自答しつつ、結局見送った3つの理由は。

1)先に説明をした経済的な事。

2)うちのラックにはMA7000が入らない。特に奥行きは絶望的。

3)DENONのPMA-SA11が意外と良かった。
これは、補足をしなければいけないが、36時間悩んだころ、ダイナミックオーディオ555の2Fに行き、MA6600とJBL S4429で視聴をさせていただきました。
うん・・・いい。
そのあとで、PMA-SA11も視聴をしました。
意外と音色が似ていて、けっこう頑張っているのです。
低音のスピーカーの制動がMA6600の方がコントローラブルな感じですが、実売価格が3倍以上離れている事を考えると、音的にはそこまえの差はないな。
と、都合の良い事を考え、MacintoshのMA-7000(またはMA6600)は2013年の楽しみにして、ダイナミックオーディオさんではなくAVACさんに発注をしてしまいました。

それが、写真の下から3段目のアンプです。
アンプばかりが縦型ラックに3台入っていて、この3台のアンプの合計で100kgを越えます。

その上は、東芝のHD-DVD、PanasonicのBDプレーヤー、そしてmarantzのSACSプレーヤーである13S1とその上では、CECのDACのDA53、そしてAppleTVです。

AppleTVは、HDMI経由では、AVC-A1HDに入り、TOSではDA53に入れています。
DA-53のバランス出力は、marantzのPM-11S2のバランスに入っています。
SACDは、PMA-SA11に入り、DA53のRCA出力もPMA-SA11に入っています。
TVの音声は、TOSで取り出して、パイオニアのサラウンドヘッドフォーンを経由してDA53に入っています。
TVの音声もJBL S143MK2で聴けます。

そんな対応をいろいろしていました。
HDMIは、ほぼ新しいのに入れ替えて、スピーカーケーブルは全てベルデンの8470に入れ替え。
今までは、モガミやベルデン、CANAREのケーブルが混在していましたが、
ちょっとすっきりさせたくてベルデンで統一。



現在は、スピーカーが2セット。
S143MK2とオンキョーのD302E
アンプもAVC-A1HDのプリアウトから出して、PMA-SA11のmainに接続。
PMA-SA11のプリ部も使って、SACDとPCオーディオを聴いている。
PM-11S2も、アナログプレーヤーとAppleTVを接続して両方のアンプでソースを聴ける状態なので、スピーカー&システムのマルチセレクターを入れて切り替える事にしました。
これは、本日届いた。
向かって左側が、スピーカーの切り替え。
右側がアンプの切り替えです。
昨日までスピコンを使っていましたが、やはりめんどくさいですね。



という事で、ご覧の様な状態になりました。
PMA-SA11とS143MK2で聴くJAZZはなかなか良いです。

2011年3月31日木曜日

JBLをJAZZっぽく鳴らしたい・・・DENONのアンプ

マランツのPM-11S2で、きれいで繊細なサウンドも良いのですが、もう少し音の厚みがあると良いなと思っていた時に、ダイナミックオーディオで、マッキントッシュのMA-6600の音を聴いて、ぶっとびました。
うー・・・・ん良い!!!

マッキントッシュは、アメリカンサウンドという闇雲な先入観がありました。
が・・・いいんです。
私の好きなのは、
エレガントで素敵なデザインのスピーカーが色っぽく奏でる音。
それが厚化粧ではなくては、存在の深さを感じさせる。
JBLとの組み合わせで気持よく鳴りそうな。

さんざん検討しましたが、震災後の後でもあり、この先どう世の中が変わるか分かりません。
マッキントッシュのMA-6600購入は(MA-7000かも知れないけど)は、一年待つことにします。
しかし、今の音はもう少し何とかしたい事もあり、マランツのよりもウォームな音の出るPMA-AS11を購入しました。
(定価の半額以下で安かったというのもありますが・・・)
DENONでは、二番目に高いプリメインです。
パワーダイレクトも付いているので、AVC-A1HDのフロントスピーカーのプリアウトから出して、S-143Mk2を元気よく鳴らしてくれそうです。

一番下は、マランツのPM-11S2。
その上が、本日届いたばかりのPMA-AS11。
ラックは買い直しかな・・・と、思いつつあり。放熱が・・・
さて、その上がサラウンドアンプのVC-A1HD。
その上が、東芝のHD-DVDプレーヤー。
その上が、PanasonicのBDプレーヤー。
ラックの上に乗っているのが、マランツのCD-13S1
更に上が、CECのDA53で隣にあるのがAppleTV/160GBモデル。

です。
ラックはかなり重くなりました。
これから、PMA-AS11を鳴らしつつの音楽が楽しみです!!

2011年3月28日月曜日

被災者の避難場所 さいたま市スーパーアリーナへ行ってきました

福島県の双葉町の被災者が非難しているとさいたまスーパーアリーナへ行ってきました。
駅を降り改札をでると、その前に10人くらい並んで募金活動をしていました。
あちこちで募金活動をしている感じがします。

スーパーアリーナの通路には、ボードが立てかけてあり、
そこには激励のメッセージなどが貼りつけられています。

子どもが書いたものですが、可愛らしい。
被災地でも子供は無邪気で元気です。(表向きはね)
ただ、急な環境の変化でストレスも多いのだろうなと想像します。


被災地や避難場所には様々な支援物資が届けられます。
どでもありがたいものですが、集まりすぎる物もあるようです。
例えば、おむつであれば子供用なかありあり、今は大人用を
求めているとか・・・
インスタントのお粥が欲しいとか、リュックや大きなカバンが欲しい
とか、着の身着のままで被災しただけに、足りないものはたくさんあります。


こちらは、浦和レッズの選手たちの寄せ書き。
スポーツ選手の応援は元気が出ますね。

レクレーションで映画の上映会もあるようです。
こんな時は、「フーテンの寅さん」で笑ってもらおう。

こちらは、JAZZの演奏会とか子供向けの遊びのイベントとか。
工夫がいろいろありそうです。

こちらは、災害SNSの案内。
でも、今はこの手のサイトが多くて、ちょっと混乱気味?

さいたまスーパーアリーナは、理容室の案内が多かった。
被災者の方無料ですとの事。
長く、風呂もシャワーを浴びていない人には必要ですね。

こちらは、疎開先の案内。

これは、被災者の方へ食料などを提供しているレル。

こちらも、無料の理美容店です。
手に職があると、こんな時は喜ばれますよね。


早速、求人で協力をしている。
今後、このような支援や案内が増えるといいなと思います。

真ん中にいるのは、ボランティア。
被災者の方々が、このダンボールをカゴ替わりにして、
支援物資の中から必要なものをダンボールに入れていました。


これは、さいたまスーパーアリーナの入り口で行っていた
夢枕というイベント・・・らしい。
新聞とTVが取材をしていました。

2011年3月21日月曜日

アナログレコードで癒される

A&Vシステムの部屋のレイアウト変更をしましたが、
その折に、ちょっと前まで使っていなかったレコードプレーヤーを処分しようと思いましたが、レイアウト変更した結果、ちょうどSWの上に設置するのに良いスペースが生まれたので、そこに置きました。

さっき、一年ぶりに電源を入れて、私の女神様 中島みゆき のレコードをセットして聴いていました。
はっきり言って癒されました。
彼女の歌声はもちろん、CDでもない、最近はやりの圧縮音源でもないレコードから生み出される音は本当にきれいですね。
ちょっと感動しました。

今、プロジェクターのチェックもかねて、WOWOWで録画した「オペラ座の怪人」を観ていますが・・・これはちょっと調整の必要がありますね。

2011年3月20日日曜日

A&Vシステムのレイアウト変更・・・大変だった・・・

今、すごく疲れています。
それは、一度書いたのが何故か消えてしまいました。
結構な、文字量だったのでかなりショック。
立ち直って書きますが、簡略化して・・・

部屋のA&V装置のレイアウト変更をします。
左側が今までの部屋のレイアウト。
部屋の出入口は下側です。
そして、目指すのは右側のレイアウト。
オレンジ色が移動する予定の装置群。


今まではスクリーンとプラズマTVが90度角度が違いました。
サラウンドはスクリーン用になっているので、TVを観ている時にセンタースピーカーからのセリフが横から聴こえる・・・という感じで、多少の違和感がありました。
正面にTVを移動して、スクリーンとプラズマTVの双方を重ねて設置する事と、サラウンドの違和感の解消に、もう救いがたいほどごちゃっとしているラック背面のケーブルの整理、装置や不要なラックの処分です。
ケーブル整理は前回したつもりですが、もっと根本的な対応が必要です。

さて、肝心の作業ですが、午前中はロッテリアで簡単な仕事。
午後はヨドバシカメラへ行って、センタースピーカーのスタンドを物色しました。
今までは、自作したSW&センタースピーカーラックの上に設置していましたが、TVの前に置くことはできません。
私の使っているセンタースピーカーは、JBL-S2800ですが、これがサイズが大きい。
良い音なのですが・・・
これを下におろしてセンタースピーカースタンドで角度を付ける予定で購入。

さて、作業は帰宅して夕方からスタートしました。
以下が作業項目。
1)センタースピーカーを隣の部屋へ移動。
2)自作したセンタースピーカーラックを同様に移動。
3)ケーブルと電源を外して同様に移動。SWが32kg位、ベースの御影石もめちゃ重い。
4)TVラックの上のパイオニアのサラウンドヘッドホーンを隣の部屋へ移動。
5)TVラックのBDレコーダー3台、HDD2台のケーブルを外し、ラックから取り出し移動。
6)TV のケーブルを全て外して掃除して、隣の部屋へ移動。
プラズマTVはまだまだ重たいです。
7)オーディ用で使っている、オンキョーのD302Eをスピーカースタンドと共に隣の部屋へ移動。
8)TVの前にスクリーンを垂らす事になるので、スクリーンの高さと取り付け位置を調整する。
9)幅が2mのスクリーンをTVの前に垂らすには、フロントスピーカーで使用している
JBLのS143MK2を右側に40cmほど移動させる被強があり、移動する。
これが、本体&スピーカースタンドで45kg以上あり、一人では担げないので御影石と
その下の防音マット事、ずりずりとずらす。これも大変でした。
10)カラになったTVラックを掃除してから、TVラックを移動する。幅が120cmあるので、大変。
もちろん、全てが掃除機で掃除しながらです。ホコリもすごいですから。
11)TVの上にプラズマTVを設置する。
12)TVラックの上段に、BDレコーダー3台とPS3を設置する。
13)多段式のA&Vラックをずらし背面から全てのケーブルを外す。大量のケーブルが出る。
もちろん、スピーカーケーブルも外してまとめておく。
14)A&Vラックから全ての装置を抜き出す。
15)ラックを掃除してから、装置を写真の様に再度セットする。

16)下段には、マランツのPM-11S2、その上にはSA-13S1のピュアオーディオセット。
その上には、AVC-A1HDをセットして、その冗談には東芝のHD-DVDプレーヤーとPanasonicの
BDプレーヤーをセットする。
17)最上段には、AVC-A1HDのフロントプリアンプから出した信号をS143MK2に出す前に増幅する
パワーアンプとしてnewForceのStereo8.5V3をセットする。
18)隣には、AppleTVとCECのDACをセットする。
19)なんちゃってオーディオ用の電源タップを、ケーブルを整理しながら配置する。
なるべく、信号線と干渉しないようにしつつ。
20)WAKATSUKIラックを片付ける。このラックも50kg位あって重い。
21)SWを仮置きするために移動する。
22)ヨドバシで購入した、センタースピーカーラックを設置し、S2800を置くが・・・
このラックを使ってセンタースピーカーを置くと、東芝のBDレコーダーのX10に重なり
リモコンが使えなかったりフロントカバーが動作する時に支障がでるので使用をやめる。
(あーーーーせっかく買ったのに、あっという間にヤフオク行きか・・・)
23)TVアンテナを整理しつつ、余った長さを巻きとりながら、TV、BDレコーダーに接続する。
24)ここで、TVのSWを入れて、受信チェックする。後は災害情報を見ながら作業する。
25)BDレコーダー、外付けHDDなどの信号線、電源ケーブルを取り付ける。
26)LANのルーターを移動し、HUBも移動する。
27)HUBを取り付けるための治具をA&Vラックの左横に取り付ける。
28)オーディオ信号ケーブルをそれぞれの装置へ取り付ける。
29)HDMIケーブルを取り付ける。
30)LANケーブルを取り付ける。
簡単に書いていますが、それぞれの取り付けるケーブルが多いので、整理しつつ取り付ける
のは大変ですね・・・
31)電源ケーブルを取り付ける。
32)簡単な動作確認をする。

さて、掃除機をガンガンかけて片付けようと思ったら、夜中の2時頃になっていました。
ここまでにして、お風呂を沸かして寝る準備。
イチバン大きなところは終了。
ちなみに、この日は朝に食べたロッテリアのモーニングだけであとは何も食べていませんでした。

<朝になりました>
翌朝、今までセンタースピーカーとSWのラックとして使っていた自作をラックを再利用する事にしました。
S2800を載せるために幅を80cmにしてましたが、もうそんな大きさは要らないので、両端15cm位づつ余分なサイズを切断する。
これは、朝から大工仕事をしているところ。
10年ぶり以上で鋸を持ちました。
さて、準備!!

やっと片方を切断。


もう片方を切断して、鉋をかけます。
木場口を整え、角の面取りをしました。
やっと、何となく完成。


これが設置した図。

防音マットを2枚しいて、その上に御影石を乗せて、その上にSWを設置。
上から自作ラックを乗せて、その上にパイオニアのアナログプレーヤーを設置。

以前にTVラックがあった場所に移動した、S143MK2とA&Vラックはこんな感じ。
部屋が少し広く使えるようなりました。


センタースピーカーはTVラックの前に設置。
結局は、センタースピーカーの下には、ツーバイフォー材をスパイクの下に敷きました。
角度が何となく良さそうです。
ちなみに、以前のラックの上に乗っていたときよりも、セリフの通りが良くなったかも知れません。


仕上げは、音場補正の計測します。

デノンの音場補正のODYSSEYは、8箇所もポイント計測をしないといけないので、終わるまでに20分近く掛かります。
いつも、これがめんどくさい。


一旦書いた日記に、今日はかなり加筆しました。
レイアウト変更した結果として、BDレコーダーやPS3と接続するHDMIケーブルに長めのものが必要になり、現在 ソニーの高画質HDMIケーブルの5mと3mを発注。

今は、WOWOWを視聴中です。